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P132_被覆ワイヤークランプ DD836-II

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特徴

◯ H鋼に取り付けて被覆ワイヤーや親綱を張るためのクランプです。
◯ 墜落制止用器具のランヤードを直接取付けることができます。
◯ 安全ブロックを直接掛けて使用できます。
◯ 100kg対応です。

P132_被覆ワイヤークランプ DD836-II

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特 徴

◯ H鋼に取り付けて被覆ワイヤーや親綱を張るためのクランプです。
◯ 墜落制止用器具のランヤードを直接取付けることができます。
◯ 安全ブロックを直接掛けて使用できます。
◯ 100kg対応です。
  • 商品詳細
  • ワイヤークランプの使用基準

    1. 平行方向・直交方向とも使用最大スパンは10mです。
    2. 1スパン1人の使用限定です。
    3. 胴ベルト型墜落制止用器具を使用する場合は床からの高さが0.9mより上に取り付けて下さい。
    4. フルハーネス型墜落制止用器具を使用する場合は作業床より高い位置に取付けて下さい。(腰より低い位置に取付ける場合は2種のランヤードを使用して下さい)
    5. 2本のボルトはそれぞれ65N・m の締め付けトルクで均一 に締めて下さい。
    6. 左右同じ高さに取付けて下さい。
    7. 鉄骨のフランジをワイヤークランプの最奥部に当たるよ うセットして下さい。
    8. 鉄骨のフランジはワイヤークランプの開口部中心に来るよう2本のボルトを調整して下さい。

    規格

    直交
    平行
    フルハーネス型墜落制止用器具の場合は作業床より上に取付けて下さい(腰より下の場合は2種のランヤードをご使用下さい)
    胴ベルト型墜落制止用器具の場合は腰より上に取付けて下さい

     

    注意

    1.取付け相手の鉄骨にボルトの痕がつくことがありますので、その際はタッチアップなどして下さい。
    2.地震・台風など大きな自然災害が発生した後は、緩み等の異常が無いかを点検して下さい。

    禁止

    1.1つのワイヤークランプに複数の被覆ワイヤーや親綱等を掛けないで下さい。
    2.固定されていない複数の鉄骨に取り付けないで下さい。
    3.吊り上げ用冶具として使用しないで下さい。
    4.ハンマー等でたたかないで下さい。
    5.火気のある所では使用しないで下さい。
    6.落としたり、投げたりしないで下さい。
    7.鉄骨以外には取り付けないで下さい。
    8.改造しないで下さい。
    9.一度でも人体落下相当の衝撃を受けた物は再使用しないで下さい。
    10.著しい変形または破損がある物は使用しないで下さい。

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