close
0 バスケット

親綱クランプ DD836

  • 全国
  • 東北
  • 関東
  • 東海
  • 北陸
  • 関西
  • 中・四国
  • 九州

特徴

◯ H鋼に取り付けて合成繊維製の親綱を張るためのクランプです。
◯ 100kg対応です。

親綱クランプ DD836

  • DS
  • 全国
  • 東北
  • 関東
  • 東海
  • 北陸
  • 関西
  • 中・四国
  • 九州

特 徴

◯ H鋼に取り付けて合成繊維製の親綱を張るためのクランプです。
◯ 100kg対応です。
  • 商品詳細
  • 親綱クランプの使用基準

    1. 平行方向・直交方向とも使用最大スパンは10mです。
    2. 1スパン1人の使用限定です。
    3. 胴ベルト型墜落制止用器具を使用する場合は床からの高 さが0.9mより上に取り付けて下さい。
    4. フルハーネス型墜落制止用器具を使用する場合は床から の高さが1.45mより上に取り付けて下さい。
    5. 親綱クランプのボルト部に親綱のフックやロープが干渉し ないように取り付けて下さい。
    6. 2本のボルトはそれぞれ49N・m の締め付けトルクで均一 に締めて下さい。
    7. 鉄骨のフランジを親綱クランプの最奥部に当たるようセッ トして下さい。
    8. 鉄骨のフランジは親綱クランプの開口部中心に来るよう ボルトを調整して下さい。
    9. 左右同じ高さに取付けて下さい。

    規格

    直交

    平行

    フルハーネス型墜落制止用器具の場合、高さ1.45m以上。

     

    胴ベルト型墜落制止用器具の場合、高さ0.9m以上。

     

    注意

    1.取付け相手の鉄骨にボルトの痕がつくことがありますので、その際はタッチアップなどして下さい。
    2.地震・台風など大きな自然災害が発生した後は、緩み等の異常が無いかを点検して下さい。

    禁止

    1.1つの親綱クランプに複数の親綱等を掛けないで下さい。
    2.親綱クランプに墜落制止用器具のフックを直接掛けたり、安全ブロックを掛けて使用しないで下さい。
    3.固定されていない複数の鉄骨に取り付けないで下さい。
    4.吊り上げ用冶具として使用しないで下さい。
    5.ハンマー等でたたかないで下さい。
    6.火気のある所では使用しないで下さい。
    7.落としたり、投げたりしないで下さい。
    8.鉄骨以外には取り付けないで下さい。
    9.改造しないで下さい。
    10.一度でも人体落下相当の衝撃を受けた物は再使用しないで下さい。
    11.著しい変形または破損がある物は使用しないで下さい。
    12.ワイヤーロープ(被覆ワイヤー含む)は取付禁止です。

  • 商品詳細

人気商品ランキング

工程から探す

目的から探す

  • バスケットへ追加
  • マイリストへ追加
x とじる

バスケットに入りました。

合計:

このバスケットの商品と一緒に
見積依頼されている商品

マイリスト

新しいフォルダ